ペットシッターって何?

端的に言えば「ベビーシッター」のペット版です。

ベビーシッターのペット版がペットシッターの仕事です。

飼い主様がお留守の際、ご自宅に直接お伺いし、1時間~1.5時間程度、食餌、散歩、トイレなどのペットのお世話をします。
それがペットシッターの仕事です。
家を留守にする際、ペットシッターに家に来てもらい、ペットのお世話をしてもらうということは、ペット先進国の欧米では、一般的なものになっています。
犬や猫などは、テリトリー意識が強く、自分のテリトリー以外の場所へ行くことに不安を感じたり、ストレスを感じるというケースが多く見受けられます。

<ペットシッターの仕事とは>1.飼い主様のご自宅でのペットのお世話 2.そのペットに集中してお世話 3.1時間~1時間3O分のお世話

留守中はペットホテルやペットショップに預ける、という方法もありますが、動物の習性上、環境の変化を嫌ったり、また、普段とは違うケージの中に入ったり、慣れない他のペットと一緒になる、ということに不安を抱き、ストレスとなって表れる場合もあります。
(ホテルやショップという場所に慣れているペットは構わないと思います)


ペットカルテ ヒアリング内容は性格や健康状態、好きな遊びなど、多岐に渡ります。

そんな時、ドッグシッター・カノがお役に立ちます!!

飼い主様に代わってのペットシッターですから、飼い主様との事前打合せで、ペットの性格や生活環境など、しっかりとしたヒアリングを行い「ペットカルテ」を作成します。そのうえでシッター業務にあたりますが、単なるお世話ではなく、愛情を持って、気配りも合わせてシッティングに臨みます。
また、留守を預ける場合、飼い主様はシッターの仕事ぶり、ペットの様子を直接見ることはできません。ですから、お世話の内容やペットの様子をご報告書としてまとめ、飼い主様にご提示することにしています。

  • お散歩

    お散歩

  • 食餌

    食餌

  • 遊び

    遊び

  • こんなとき、お声をおかけ下さい
  • お世話の内容

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