こんなとき、お声をおかけください!

◎旅行に行きたいけれど、ペットにいつもと同じ環境で過ごさせたい。◎仕事が忙しくて、なかなかペットの面倒が見られない。せめて散歩だけでも!◎急な出張が入ったけれど、何とかペットのお世話をしたい。◎ご自身がご病気で、ペットのお世話ができない。◎ご自身がご高齢で、散歩などの毎日決まったお世話ができない。◎動物病院やペットサロンに連れて行きたいけれど、公共交通機関では周囲にご迷惑をかける。◎寂しがり屋なので、一緒にお留守番をしてほしい。◎ペットホテルに預けたいけれど、他のペットと仲良くできるか心配。

ほんとうにペットシッターに任せて大丈夫?

安心してお任せください!

ペットシッターはプロのシッターとしての専門知識を身につけるために、動物基礎知識や動物医療知識の講習から犬とのコンタクト、散歩などの実地研修にいたるまで、綿密な研修を受けています。
お世話をしながら、その日のペットの体調を観察したり、緊急時にはご指定の動物病院に連れて行くなど、健康面にも細心の注意を払います。
また、お世話終了後、ペットの様子をご報告書にまとめ、飼い主様にご提示します。

全国ペットシッター協会認定

私は、全国ペットシッター協会会員として登録された認定ペットシッターの資格を有し、また、福岡市に動物取扱業者として登録をしておりますので、安心してお任せください。

動物取扱業者標識


理想的なペットシッターとは

重い責任の伴う専門職ですから、単なる「動物が好き」というだけでは務まりません。ペットのお世話をする以前に、あるいはペットとの信頼関係を築く前に、まず飼い主様の信頼を得なければなりません。そのためのペットシッターとしての、いくつかの必要条件をあげてみます。

1.法律に基づく動物取扱業として、コンプライアンス(法令遵守)を実践している。
2.お客様との信頼関係を構築できる、社会常識を備えている。
3.感情に走らず、冷静に動物を取り扱うために必要な知識と技術を有している。
4.動物の占有責任を自覚し、善良なる管理者としての注意義務が果たせる。
5.シッティングに必要な体力を維持し、健康面に注意を払っている。
6.人とのコミュニケーション力があり、社交性に富んでいる。
7.スケジュール管理や業務管理など、自己管理能力を持っている。

以上、表現が固くなりましたが、
このような知識、技術、能力を兼ね備えている人が理想的なペットシッターといえるでしょう。

  • お世話の内容
  • ご利用の手順

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